飯付き風呂ありエッチもありの便利なセフレ
一人暮らしも慣れてきた頃って寂しくなりますよね。
近くに元カノが住んでいたから、またちょくちょく会うようになった。
向こうは彼氏と別れたばっかりで、今のところ空白期間。
向こうの家に遊びに行っている時に、近いんだけどなんだか帰るのだるくなるくらい酔って泊まることに。
やっぱり同じ布団に寝ると、隣の彼女の身体が気になっちゃうわけで。
パジャマの生地もなんだかタオルみたいで気持ちがいいし。
ついつい太ももさわったら『何やってんの?』みたいな事を聞かれたので正直に「愛撫」って答えたらウケた。
で、これはOKの合図ですねってとって、久しぶりに彼女のオッパイを揉む。
ちょっと成長したかな。それで上から脱がせて生オッパイに吸い付いたら、彼女がかわいい声で『あっ』とか言ってくれたので、これはもう最後までやるしかないなって。
元カノの身体って懐かしいんですよね。
それからはどっちかの家で飯食って風呂入ってエッチっていうパターン。
セフレなのか恋人なのかあいまいだけど、しばらくはこういうあいまいな関係を楽しみたい。

